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マチュピチュ完全ガイド|当日券・サーキット攻略+実際の費用🏔️

この記事でわかること

マチュピチュ遺跡での3日間の実体験をもとに、当日券の買い方からサーキット攻略まで完全ガイドをお届けします。

  • ✅ ペルーレイル完全ガイド(予約・乗車・ルート)
  • ✅ マチュピチュ当日券の買い方(完全版)
  • ✅ 3つのサーキット徹底比較(1・2a・3)
  • ✅ マチュピチュ山登山ガイド(標高差600m)
  • ✅ シャトルバス vs 徒歩下山(節約術)
  • ✅ マチュピチュ村の過ごし方(グルメ・お土産)
  • ✅ ホテル予約トラブル対策(NEWT事例)
  • ✅ 実際にかかった費用(3日間で約70,000円)

2024年7月17日〜19日の実体験レポートです。

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💡 節約ポイント: 往復15万円〜20万円が相場。
経由便(アメリカ経由・カナダ経由)なら12万円〜で行けることも。
3ヶ月前の予約が最安値です。

ペルーレイル完全ガイド 🚂

予約方法と料金

列車タイプ料金特徴
Expedition(行き)63 USD(約9,830円)スタンダードクラス
Vistadome(帰り)84.60 USD(約13,200円)天井ガラス張り、ショー付き
往復セット割147.60 USD(約23,011円)10%オフ!

💡 予約のポイント

  • 往復まとめ買いで10%オフ
  • ネット予約後、出発24時間前に営業所でチェックイン必要
  • リマのLarcomarにも営業所あり(クスコで手続き不要)

乗車ルートと所要時間

区間所要時間備考
サンペドロ駅 → ポロイ駅50分クスコ市内から乗車可能
ポロイ駅 → オリャンタイタンボ駅約1時間半26分停車
オリャンタイタンボ駅 → マチュピチュ村約1時間40分
合計約4時間40分7:30発 → 12:09着

💡 節約ルート

多くの旅行者は、クスコからコレクティーボ(乗り合いバン)で2時間かけてオリャンタイタンボ駅まで移動し、そこから列車に乗ります。
列車代は安くなりますが、時間と体力がかかります。
サンペドロ駅から直接乗車すれば、座ったまま楽々移動できます!

Vistadome(ビスタドーム)の魅力

帰りはワンランク上のVistadomeを選択。

  • 天井までガラス張り → 360度の絶景
  • 民族衣装ファッションショー → 約30分のエンタメ
  • 伝統ダンスショー → 車内で披露
  • お菓子とお茶のサービス
  • ワゴンセール → アルパカ製品など

まるで移動するエンタメ空間! 疲れた体を癒してくれる贅沢な時間でした✨

マチュピチュ当日券の買い方 🎟️

Centro Cultural Machupicchuとは?

マチュピチュ村の駅から徒歩5分の場所にある文化センター。
翌日分のマチュピチュ遺跡入場券を現地購入できる唯一の場所です。

💡 重要情報

ネット予約では数ヶ月前から売り切れのサーキット2も、
ここなら前日に当日券として購入できる可能性があります!
特にサーキット2(遺跡内部に入れる)は超人気なので、必ずここで購入を試みましょう。

購入手順(完全版)

STEP 1: 整理券をもらう

文化センターのスタッフに「明日のマチュピチュチケットを買いたい」と伝えると、整理券を発行してくれます。

整理券番号278番(私の場合)
指定時間16:00(実際は17:00前に開始)
配布枚数1日約300番まで

STEP 2: 指定時間に戻る

整理券に書かれた時間(16:00)に戻りましたが、実際に始まったのは17:00前
海外あるあるですね😅

STEP 3: 番号を呼ばれる(スペイン語)

番号はスペイン語で呼ばれます。
278番 = ドス・シエテ・オチョ(dos siete ocho)

⚠️ 注意

スペイン語の数字は事前に覚えておきましょう!
聞き逃すと順番を飛ばされます💦

STEP 4: 広間で待機

17:35ごろ、番号を呼ばれて中へ。
大きな広間が2つ、さらに階段と待機列があり、椅子も並べられていました。
意外とちゃんとしてた😊

STEP 5: チケット購入!

18:10、ついにサーキット2Aのチケットをゲット!

チケット料金152ソル(約7,780円)
支払い方法現金のみ(ペルーソル)
ネット予約より安い!

✅ 当日券購入成功のポイント

  • 前日の昼にマチュピチュ村入り
  • 整理券を早めにもらう
  • 現金(ペルーソル)を準備
  • スペイン語の数字を覚える
  • 時間に余裕を持つ(2〜3時間待ち覚悟)

3つのサーキット徹底比較 🗺️

サーキット比較表

サーキット料金所要時間見どころおすすめ度
サーキット1209.14ソル
(約9,014円)
3〜4時間マチュピチュ山登山
(標高3,061m)
★★★★☆
サーキット2a152ソル
(約7,780円)
2〜3時間遺跡内部
(太陽神殿・3つの窓の神殿等)
★★★★★
サーキット3209.14ソル
(約8,969円)
1〜2時間段々畑
(コンドルの神殿等)
★★★☆☆

サーキット1: マチュピチュ山登山

【特徴】

  • 標高差約600m、往復3〜4時間の本格登山
  • 山頂(標高3,061m)から360度パノラマビュー
  • 遺跡内部には入れない(外から見るのみ)
  • 体力に自信がある人向け

【実際の体験】

9:21 登山開始 → 10:36 山頂到着(約1時間15分)
石段が続き、傾斜がきつい。汗だくで息も上がりますが、
山頂からの景色は圧巻! 雪をかぶったアンデスの山々まで見えました⛰️

💡 登山のポイント

  • 水は必須(1L以上)
  • 日焼け止め・帽子
  • 軽食(フルーツ・おやつ)
  • トイレは入口のみ(2ソル)
  • 名簿に記入(入山・下山時)

サーキット2a: 遺跡内部(最推奨!)

【特徴】

  • 遺跡内部に入れる唯一のサーキット
  • 見どころが最も多い
  • 太陽神殿・3つの窓の神殿・インティワナピラミッド等
  • 「これぞマチュピチュ!」の景色

【実際の体験】

13:00 入場 → 15:00 退場(2時間)
精巧な石積み、美しいラインの建築物に感動の連続。
前日に当日券が取れて本当に良かった! これがないとマチュピチュの半分しか楽しめません。

✅ サーキット2aは絶対おすすめ!

ネット予約では数ヶ月前から売り切れですが、
Centro Cultural Machupicchuで前日に当日券購入を試みる価値あり!
遺跡内部に入れるのはこのサーキットだけです。

サーキット3: 段々畑

【特徴】

  • 所要時間が最短(1〜2時間)
  • 段々畑を中心に見学
  • コンドルの神殿・月の神殿等
  • サーキット2aとは別角度から遺跡を見られる

【実際の体験】

10:00 入場 → 11:25 退場(1時間25分)
2日目のサーキット。前日とは違う角度からマチュピチュを楽しめました。
時間に余裕があれば、サーキット2aと組み合わせるのがベスト!

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※前日入りがおすすめ!当日券購入に便利です

マチュピチュ山登山ガイド ⛰️

基本情報

山頂標高3,061.28m
標高差約600m
所要時間(往復)3〜4時間
登り約1時間15分
下り約50分

⚠️ 高山病・体調不良に備えて保険は必須!

マチュピチュは標高2,400m、クスコは標高3,400m。
高山病で病院にかかると医療費が高額(診察1回3万円〜)。
海外旅行保険付帯のクレジットカードなら、カードを持っているだけで自動的に保険が適用されます。

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年会費11,000円
✅ 海外旅行保険 最大5,000万円(自動付帯)
✅ Priority Pass無料(ラウンジ使い放題)
✅ 楽天ポイント最大5倍

登山の流れ(タイムライン)

09:21 登山スタート地点到着
小屋の前の名簿に名前・パスポート番号・入山時間を記入。44番目でした。

09:36 最初の展望台到着
もう汗だく😅 でもここからマチュピチュ遺跡の全体像が見えます! 約5分間、撮影タイム📸

10:36 山頂到着!
360度のパノラマビュー! 遠くには雪をかぶったアンデスの山々まで✨
疲れが一気に吹き飛ぶ絶景でした。

11:01 下山開始
山頂でゆったり25分過ごしてから下山。

11:52 登山口まで戻る
名簿に下山記録。この時点で登山者リストは78番まで記入されていました。

持ち物チェックリスト

必須推奨
– 水(1L以上)
– 日焼け止め
– 帽子
– サングラス
– トイレ用現金(2ソル)
– 軽食(フルーツ・おやつ)
– タオル
– 薄手の上着
– カメラ
– トレッキングポール

シャトルバス完全ガイド 🚌

料金と購入方法

区間料金所要時間
片道(登り)12 USD(約1,874円)約25分
片道(下り)12 USD(約1,874円)約25分
往復24 USD(約3,748円)

チケット売り場: マチュピチュ村中心部(Consettur Bus Ticket)
支払い方法: クレジットカード可
パスポート: 購入時に提示必要

徒歩下山ルート(節約術)

帰りは徒歩下山を選択し、12ドル(約1,874円)を節約!

所要時間(通常)約1時間
所要時間(私の場合)30分!
難易度下りなので楽

⚠️ 注意

早く下りすぎると翌日から筋肉痛がヤバイです😅
階段の昇り降りが辛くなります。
ゆっくり降りることをおすすめします!

乗車の流れ

08:03 9時入場の列に並ぶ(バス乗り場)
入場時間ごとに列が分かれています。係員がパスポートとチケットをチェック。

08:30 バス乗車
回転は早く、どんどんバスが来ます。窓側の席を確保!

08:54 マチュピチュ遺跡入口到着
急な山道をぐねぐね登ります。片側は断崖絶壁でスリル満点😅

マチュピチュ村ガイド 🏘️

おすすめグルメ

1. ロモ・サルタード(2回食べた!)

料金57ソル(約2,410円)
内容牛肉・玉ねぎ・トマト炒め + フライドポテト + 白ご飯 + インカコーラ + チップ
おすすめ度★★★★★

しょうゆベースで日本人好みの味付け。ボリューム満点!
2回も食べたくらい美味しかったです😋

2. インカコーラ

鮮やかな黄色の炭酸飲料。バニラっぽい香りの甘〜い炭酸。
クセはあるけど、旅先でしか飲まないこういう飲み物って楽しい🥤

3. 行商のハンバーガー

料金18ソル(約918円、2個+ジュース)
おすすめ度★★★★☆

ホテル前で行商のおばちゃんが売ってました。
外で食べるローカルフードって、なんでこんなに美味しいんでしょうね🍔

4. 市場食堂のロモサルタード

料金20ソル(約1,023円)
場所市場併設の食堂
おすすめ度★★★★★

おばちゃんに声をかけられて入店。
レストランより安くて美味しい! ローカル感満載でした✨

お土産情報

ペルー生地のランチョンマット

料金2枚で30ソル(約1,530円)
特徴カラフルで可愛い、柄は切り取り方で違う

アルパカ製マフラー

料金40ソル(約2,040円)
特徴柔らかい手触り、落ち着いた色合い

その他の情報

絵葉書

駅近くのお土産屋で購入可能。
切手(12ソル、約612円)は郵便局で購入してポストへ投函📮

パスポートスタンプ

マチュピチュ遺跡の記念スタンプをパスポートに押せます!
出口付近のカウンターで無料✨

ホテル予約トラブル対策 🏨

NEWT予約トラブル事例

今回、新興予約サイト「NEWT(ニュート)」でホテルを予約していましたが、
まさかのトラブル発生しました。

トラブルの流れ

12:46 予約していたホテルへチェックイン
→ フロント:「予約、入ってないよ」
→ フロント:「今夜満室だから、泊まれないよ」

一気に頭が真っ白 😱

⚠️ NEWTの問題点

  • 予約が入っていなかった
  • 日本時間夜中でサポート営業時間外
  • 問い合わせフォームしか送れない
  • 返信が遅い(7月18日朝9時に初回連絡)
  • 意味不明な対応(「返金依頼」と言われるが予約が入ってないのに?)

緊急対応

STEP 1: 彼女に国際電話をかけてもらう
24時間つながる日本の国際電話番号を教えて、直接サポートに電話してもらいました。

STEP 2: Agodaで緊急予約
そのホテルには泊まれないので、即座に他のホテルを探しました。
安定のAgodaで奇跡的に空いているホテルを発見し、すぐに予約完了!

ホテル名MACHUPICCHU DREAM
料金(2泊・朝食付き)7,187円
評価安宿だが清潔、朝食付き

マチュピチュ村は宿が少ないので、満室だったら詰んでました…ほんとにラッキー🍀

トラブル対策まとめ

✅ 安全な予約サイト

  • Agoda → 安定、緊急時に強い
  • Booking.com → 世界中で使える
  • Airbnb → ホスト直接連絡できる

⚠️ 注意が必要なサイト

  • NEWT → 予約が入らないトラブル、サポート対応遅い
  • 新興サイト全般 → 実績が少ない、トラブル時のサポートが不安

実際にかかった費用(3日間) 💰

3日間の総額

カテゴリ金額
ペルーレイル往復147.60 USD(約23,011円)
マチュピチュ入場券 ×3570.28ソル(約25,763円)
シャトルバス(片道 ×2日)56.68ソル(約2,891円)
宿泊費(2泊・朝食付き)7,187円
食費(7食)約130ソル(約6,632円)
お土産(ランチョンマット・マフラー)70ソル(約3,570円)
その他(水・絵葉書・トイレ等)約40ソル(約2,040円)
合計約70,894円

💡 費用のポイント

  • ペルーレイル往復セット割で10%オフ
  • 当日券はネット予約より安い
  • 徒歩下山で片道12ドル節約
  • 市場食堂はレストランより安い
  • 宿は朝食付きがお得

【旅の記録】マチュピチュ3日間の全行程

ここからは、2024年7月17日〜19日の実際の体験を時系列でお伝えします。
クスコからマチュピチュ村への移動、遺跡探訪、そしてクスコへの帰還まで、濃密な3日間をご紹介。

Day1: 2024年7月17日(クスコ→マチュピチュ村)

06:00 🌅 起床・朝食

昨日スーパーで買っておいたパンをもぐもぐ食べながら支度🍞

07:00 🚶‍♂️ 宿を出発

徒歩3分ほどのサンペドロ駅を目指します。

07:30 🚂 ペルーレイル出発

Expedition(エクスペディション)に乗車。
行きの料金は63USD(約9,830円)。

経由駅:

  • サンペドロ駅 → ポロイ駅(8:22着、所要50分)
  • ポロイ駅 → オリャンタイタンボ駅(10:06着、10:32発)
  • オリャンタイタンボ駅 → マチュピチュ村(12:09着)

12:09 🏘️ マチュピチュ村到着

駅を出るとお土産屋さんがズラーーーっと並んでいてびっくり😳✨

クスコのマーケットに並ぶ、目にも鮮やかなペルーの伝統的な織物。インカ時代から受け継がれる幾何学模様や、アンデスの動植物をモチーフにした豊かな色彩の布地が所狭しと並んでいます。高品質なアルパカ製品のセーターや帽子、精巧な刺繍が施されたポーチやバッグなど、職人の手仕事が光る品々はまさに芸術品。手触りや色味を一つひとつ確かめながら、旅の思い出となる一品を探すひととき。

12:15 🎟️ Centro Cultural Machupicchuへ

駅から徒歩5分の文化センターへ。
スタッフに「明日分のマチュピチュ遺跡の入場券を買いたい」と伝えて整理券ゲット🎫
278番16時にまた来てねと言われました。

12:46 🏨 ホテルへチェックイン…のはずが

予約していたホテルへ向かうと…
フロント:「予約、入ってないよ」
フロント:「今夜満室だから、泊まれないよ」

一気に頭が真っ白 😱

⚠️ NEWTトラブル発生

日本は夜中の3時でサポート営業時間外。
彼女に24時間つながる国際電話をかけてもらいつつ、
Agodaで緊急予約! 奇跡的に空いているホテルを発見し予約完了🍀

13:30 🏨 MACHUPICCHU DREAMへチェックイン

急遽予約したホテルに到着。
安宿(2泊7,187円)だけど、清潔感があって◎
壁が薄くて隣の会話が丸聞こえですが、立地が便利で駅まで徒歩圏内。

14:00 🍽️ ロモ・サルタード実食

マチュピチュ村のローカルレストランへ。
ペルー名物のロモ・サルタードを注文!
牛肉と玉ねぎ・トマトを炒めたものに、フライドポテトと白ごはん。
しょうゆベースで日本人好みの味付け😋
お値段はチップ込みで57ソル(約2,410円)💳

飲み物はインカコーラ
鮮やかな黄色の炭酸飲料で、バニラっぽい香りの甘〜い炭酸🥤

ペルー滞在中に一度は味わいたい定番の味、ロモ・サルタード。絶妙な火加減で炒められた柔らかな牛肉とシャキシャキの野菜、そして旨味を吸ったフライドポテトが、ピラミッド型に盛られた白いご飯と完璧なハーモニーを奏でます。お供には、ペルー人がこよなく愛する鮮やかな黄色の「インカコーラ」。独特の甘みと爽やかな喉越しが、スパイシーな肉料理の美味しさを一層引き立てます。クスコの街角で、現地の食文化の豊かさを胃袋で実感する至福のランチタイムです。
クスコのレストランで手にした、彩り豊かなメニュー表。看板料理の「ロモ・サルタード(Lomo Saltado)」は45.00ソル(約1,800円)で、牛肉、トマト、玉ねぎ、アヒ・アマリージョ(黄色い唐辛子)を炒め、フライドポテトとライスを添えた一品と紹介されています。ドリンクページには、ペルーが誇る「インカコーラ」や地元の「クスケーニャ(CUSQUEÑA)ビール」などが並び、どれも料理との相性を考え抜かれたラインナップ。メニューを眺めながら次なる味覚への期待に胸を膨らませる、旅の食卓での一コマです。

15:00 🥶 急な気温変化

太陽が隠れた瞬間、びっくりするくらい一気に寒くなってきた🥶
「この格好じゃ絶対無理だわ…」とホテルに戻り、冬用装備にチェンジ!
長袖に長ズボン、ジャケットも羽織って完全防備🧥

16:00 🎟️ Centro Cultural Machupicchuへ再訪

整理券をもらった時の指定時間。
…なのに、一向に始まる気配がない😅
結局、整理券番号の呼び出しが始まったのは17時前

17:35 📢 番号を呼ばれる

番号はスペイン語読み。278番 = ドス・シエテ・オチョ
頭の中で「ドスシエテオチョ…」ってずっとリピート😅

18:10 🎉 サーキット2Aチケット購入成功!

待つことさらに30分、サーキット2A入場チケットを無事ゲット!
料金は152ソル(約7,780円)、ネット予約よりも安かった!

✅ 大成功!

前日にマチュピチュ村入りして、整理券もらって、当日購入チャレンジ。
これでサーキット2a(遺跡内部)をしっかり見学できます!

18:30 🚌 シャトルバスチケット購入

翌日のバス乗車券も購入。
片道だけ購入(12USD、約1,874円)。
行きはバスで楽したい、帰りは徒歩で節約作戦👍

19:00 🛍️ お土産探し

マチュピチュ村のマーケットはペルー生地のランチョンマットだらけ!
カラフルで可愛いけど、柄の切り取り位置で変わるから選ぶのが難しい…
この日は結局、買わずにホテルへ戻りました。

21:00 💤 就寝

体力温存のため、早めに就寝。
明日はついにマチュピチュ遺跡へ!🌙

Day2: 2024年7月18日(マチュピチュ遺跡 サーキット1+2a)

05:00 ⏰ 起床

にわとりの鳴き声と隣の部屋の日本語の電話で目覚める😅
「ガイド雇わないと…」というワードに少し不安も💦

07:00 ☕ 朝食

宿の朝食はシンプルでありがたいスタイル。
– パン3つ
– コーヒー
– オレンジジュース
– オーダー制の卵料理(スクランブルエッグ)

お客さんは誰もおらず、マンツーマン対応。贅沢な朝時間☕

08:00 🚶‍♂️ ホテル出発

マチュピチュ遺跡行きのバス乗り場へ。
徒歩5分ほどの場所にあり、すでに観光客が列を作っていました。

08:03 🚌 バス待機列に並ぶ

9時入場の列に並びます。
マチュピチュ遺跡は入場時間ごとに列が分かれていて、係員がチェック。

08:30 🚌 バス乗車

回転は早く、どんどんバスが到着。
窓側の席を確保!
急な山道をぐねぐね登ります。片側は断崖絶壁でスリル満点😅

08:54 🏔️ マチュピチュ遺跡入口到着

標高2,400m地点のゲート前に到着。
トイレ休憩(2ソル、約102円)を取ります。ここから先にはトイレがないため必須💡

09:03 🎟️ サーキット1の列に並ぶ

パスポートとQRコード付きの入場チケットを提示。
紙のチケットは必須なので、スマホだけでなく紙でも持っておくのが安心!📄

09:06 🚪 ゲート通過

無事入場! サーキット1のチケット(209.14ソル、約9,014円)。
このチケットでは遺跡内部には入れず、マチュピチュ山に登ることが目的です⛰️

09:21 ⛰️ マチュピチュ山登山スタート

小屋の前の名簿に名前・パスポート番号・入山時間を記入。
私は44番目でした。

標高差約600m、往復3〜4時間の本格登山へ!
道は石段が続き、けっこう傾斜があるので足にきます💪

マチュピチュ遺跡を一望できる絶景ポイント「マチュピチュ山(Montaña Machu Picchu)」への登山口。木造の簡素なコントロールポイントでは、登山者の安全管理のために名前や入山時刻の記帳が行われます。順番を待つ旅行者の背中からは、これから始まる急勾配の石段への緊張感と、頂上で待つ絶景への期待が伝わってきます。遺跡のさらに高みを目指す、本格的なアドベンチャーの始まりを告げる重要な一コマです。

09:36 📸 最初の展望台

もう汗だく😅 でもここからマチュピチュ遺跡の全体像が見えます!
約5分間、撮影タイム📸

マチュピチュ山の急な石段を登り、振り返った瞬間に広がる驚異的なパノラマ。精巧な石造りの建造物が並ぶマチュピチュ遺跡が、深い緑の谷に抱かれるようにして姿を現します。遺跡の背後には、鋭くそびえるワイナピチュ山が鎮座し、その奥にはウルバンバの深い山々が連なる圧巻の景色。標高が高くなるにつれ、空中都市と呼ばれる所以が肌で感じられる、この旅のクライマックスにふさわしい壮大な光景です。
マチュピチュ山の険しい斜面から見下ろす、インカ帝国の結晶。整然と並ぶ段々畑(アンデネス)が山の斜面を優雅に縁取り、迷路のように入り組んだ石造りの住居や神殿群が、中央広場を囲むように配置されています。豆粒のように小さく見える観光客の姿が、この巨大な石造都市のスケール感を際立たせています。一分の隙もなく組み上げられた石壁が、数世紀の時を経てなお、この急峻な山肌に毅然と留まり続ける姿に、当時の高度な土木技術と情熱を感じずにはいられません。

10:36 🏔️ 山頂到着!

ついにマチュピチュ山の頂上(標高3,061.28m)に到着!
360度のパノラマビュー!
遠くには雪をかぶったアンデスの山々まで見えて、まるで天空に浮かぶ世界✨

ついに辿り着いた、マチュピチュ山の頂。過酷な登山の末に待っていたのは、360度どこを見渡してもアンデスの深き山々が連なる、神々しいまでのパノラマビューでした。眼下には、あんなにも巨大に見えたマチュピチュ遺跡が、今や掌に乗りそうなほど小さく、しかし確かな存在感を放って雲の合間に佇んでいます。突き抜けるような青空の下、達成感に満ち溢れて両手を広げるその瞬間、世界は自分一人のためにあるかのような、旅の究極の悦びに包まれます。

11:01 ⬇️ 下山開始

山頂でゆったり25分過ごしてから下山。

11:52 📝 登山口まで戻る

名簿に下山記録。この時点で登山者リストは78番まで記入されていました。

12:00〜13:00 📸 撮影タイム

登山を終え、再び間近に仰ぎ見るマチュピチュ遺跡の全景。鋭く切り立ったワイナピチュ山を背景に、山の稜線に沿って整然と築かれた石造りの街並みが、午後の柔らかな陽光に照らされています。手前の段々畑から奥の神殿群まで、そのすべてが周囲の峻険な自然と見事に調和しており、インカの人々が抱いた自然への畏敬の念が伝わってくるようです。
マチュピチュ山の長い下り坂を経て、遺跡を最も美しく見渡せる「見張り小屋」付近のテラスへ。目の前には、ワイナピチュ山の険しい峰と、その懐に抱かれた石造りの都市が、完璧な調和をもって広がっています。かつてインカの人々も同じようにこの山々を仰ぎ、自然への祈りを捧げたであろうその場所に立ち、静かに遺跡を見つめるひととき。山頂からの興奮が静かな感動へと変わり、この壮大な文明が歩んできた永い時間の中に身を置いているような、深い充足感に満たされる旅の終盤シーンです。

サーキット1のチケットで遺跡内部には入れないけど、
遺跡を見下ろせる有名なフォトスポットには入れます!
13時のサーキット2の入場時間まで、たっぷり撮影タイム📷

お腹が空いてきたので、持ってきたおやつタイム🍎🍊🍪
そして、リャマが登場!
ペルーらしさ全開のショットが撮れる奇跡の瞬間✨

マチュピチュ遺跡のテラス(段々畑)で優雅に寛ぐリャマの一群。背後にそびえるワイナピチュ山と精巧な石造りの街並みを背に、彼らはまるでこの遺跡の「主」であるかのように、静かに時を過ごしています。ふかふかの毛並みと愛らしい表情、そしてアンデスの険しい山々に馴染むその姿は、訪れる旅行者の心を和ませてくれる存在。136枚目から始まった過酷なマチュピチュ登山や遺跡巡りの合間に、インカの歴史と自然の生命力が融合した、最もマチュピチュらしい平和な光景に出合うことができました。

13:00 🚪 サーキット2a入場

再びマチュピチュ遺跡の入場口へ。
パスポートとQRコード付きの入場チケット(152ソル、約7,780円)を提示。

13:10 📸 見張り台とテラスエリア

「これぞマチュピチュ!」という絶景写真が撮れるスポット。
観光客の数もかなり多め📸
近くの方にスマホを預けて、いろんな角度からたくさん写真を撮ってもらいました!

13:30 🏛️ 遺跡内部へ

いよいよマチュピチュ遺跡の内部へ!
– メインゲート
– 太陽神殿☀️
– 3つの窓の神殿
– インティワナ(Intihuatana)ピラミッド
– 農業試験場跡
– 聖なる石(Sacred Rock)
– 3つの入口の家

精巧な石積み、美しいラインの建築物に感動の連続。
「こんなに大きな石を、どうやってあんな高い山の上まで運んで、こんなにもキレイに積み上げたのか?」

15:00 🚪 サーキット2a退場

たっぷり2時間、遺跡内をくまなく歩いた達成感🎉
前日に当日券が取れて本当に良かった!

15:00 🚶‍♂️ 徒歩下山開始

帰りは徒歩下山を選択し、12ドル(約1,874円)を節約!
登山道の入口へ向かうと、思いのほかたくさんの人が歩いていました。

15:10 🌍 ボリビア人男性と遭遇

同じく徒歩で下山中のボリビア人男性と遭遇。
自然と話しながら歩くことになり、旅の話などを軽く楽しみつつのハイキング。
彼のペースが想像以上に早くてびっくり!
ついて行くと、予定の半分の30分で駆け下りてしまいました😅

⚠️ 翌日から筋肉痛

その代償は大きかった(笑)
翌日からふくらはぎと太ももがガチガチの筋肉痛で、階段の昇り降りが辛い💦

15:50 🏘️ マチュピチュ村帰還

無事にマチュピチュ村へ戻ってきました。
朝早くからの大冒険、達成感と心地よい疲労✨

16:30 🛁 ホテルでシャワー

ホテルでシャワータイム🚿
登山の疲れを洗い流して、ようやくひと息。

16:45 🍔 行商のハンバーガー

ホテルを出たその時、目の前に現れたのはお手製ハンバーガーを持った行商のおばちゃん🍔✨
– ハンバーガー ×2個
– ジュース ×1本
→ 合計18ソル(約918円)

外で食べるローカルフードって、なんでこんなに美味しいんでしょうね…

17:30 🛍️ お土産購入

彼女へのお土産として「ランチョンマット」を購入。
→ 2枚で30ソル(約1,530円)

さらにマフラーも1枚追加購入!
→ 40ソル(約2,040円)

18:00 🚌 翌日のバスチケット購入

翌日のバスチケット(サンゲート側)を購入。
→ 44.68ソル(約1,889円)

18:30 🛒 スーパーで買い物

• ペルービール「Bacchus Golden」
– 定番おやつ「インカチップス」
– フルーツ(翌日用)
→ 合計15.5ソル(約793円)

宿に戻って、ささやかな晩酌🍺
1日の疲れを癒やしながら、じんわりと余韻に浸るひととき。

22:00 💤 就寝

翌日はマチュピチュ最終日。
荷物の整理をして、早めの就寝💤

Day3: 2024年7月19日(マチュピチュ遺跡 サーキット3 → クスコ)

06:00 🌅 起床

まだ薄暗いうちに自然と目が覚める。
今日もマチュピチュに行けると思うとワクワク!

07:00 ☕ 朝食

今日もマンツーマン対応。
目の前で卵を好みに焼いてくれてありがたい🍳

08:25 🎒 ホテルチェックアウト

リュックは無料で預かってもらえるので、手ぶらで観光できる🧳

09:20 🚌 バスでマチュピチュ遺跡へ

今回は最前列の席をゲット✨
見晴らしが最高で、左に右にうねる山道を抜けながら、
緑のジャングルと渓谷が広がります。
まるでアトラクションみたいな25分間🎥

09:45 🏔️ マチュピチュ遺跡入口到着

恒例の「念のためトイレ」へ(2ソル、約102円)💧

10:00 🚪 サーキット3入場

サーキット3のチケット(209.14ソル、約8,969円)。
2日目ともなると気持ちにも余裕が出てきて、
昨日とは違った視点で遺跡を楽しめそう📍

10:15 🏞️ 小屋のような休憩スポット

昨日見つけた「小屋のような休憩スポット」へ直行。
ここ、知ってる人しか来ないような場所だけど、
実はマチュピチュを正面から眺められる絶好のビューポイント。
ベンチに座って、のんびり風に吹かれながら風景を目に焼きつける。
気づけば15分くらい、じーっと見入ってた📷✨

マチュピチュ遺跡の内部、居住区と農業区が交差するエリアを散策。見上げるほどの高さまで精巧に積み上げられた石壁と、山の斜面を無数に縁取る段々畑(アンデネス)が、圧倒的なスケールで迫ります。
遺跡内の通路を歩き、開けた展望ポイントで足を止めて眺めるマチュピチュの全景。目の前には、空を突くようなワイナピチュ山の雄姿と、その麓に整然と広がる石造りの遺構が、澄み切った青空の下で輝いています。

10:30 🏛️ 遺跡探訪

段々畑をゆっくり歩いて進みながら、本格的な遺跡探訪。
– 太陽神殿
– 王の居室
– 3つの入口の家
– 月の神殿
– コンドルの神殿

11:25 🚪 サーキット3退場

名残惜しくも出口へ。
この2日間で、サーキット1、2a、3を全部制覇!
満足感は100点💯

「また来たい」と思っても、なかなか簡単に来られる場所じゃない。
だからこそ、心に焼きつけながら、何度も振り返って出口を後にしました。
本当に、来てよかった✨

マチュピチュ遺跡内の石段を下りながら、次なるエリアへと向かう旅人たち。斜面に沿って幾層にも重なる段々畑(アンデネス)と、その間に張り巡らされた精巧な通路が、この都市がいかに緻密な計算のもとに設計されたかを物語っています。見上げるワイナピチュ山の雄大な姿と、歴史の断片を求めて歩く現代の訪問者たち。静止した過去の遺構に、今を生きる人々のエネルギーが吹き込まれる、マチュピチュならではの活気に満ちた一コマです。

11:40 🍎 小休憩

出口付近の休憩スペースで、昨日買ったフルーツを食べて小休憩🍎

11:45 🚶‍♂️ 徒歩下山開始

昨日と同じ登山道を降り始めました。
今日は一人だったため、少し時間がかかりました⏰

12:45 🏘️ マチュピチュ村到着

筋肉痛はひどかったものの、1時間で下山できました💪

13:00 🏨 ホテルで荷物受け取り

ホテルに戻り、預けていた荷物を受け取り。

13:15 📮 絵葉書投函

昨日購入した絵葉書に12ソル(約612円)の切手を貼り、ポストへ投函📮

13:30 🍽️ 市場食堂でロモサルタード

市場をぶらぶらしていると、併設された食堂でおばちゃんに声をかけられました👩‍🍳
再びロモ・サルタードを注文🍽️
価格も20ソル(約1,023円)と安い!

マチュピチュ散策の後に楽しむ、ペルーの定番家庭料理「ポヨ・サルタード」。ジューシーに炒められた鶏肉、赤玉ねぎ、トマト、そしてたっぷりのフライドポテトが、山盛りの白いご飯に添えられています。上から散らされた鮮やかな刻みネギが食欲をそそり、素材の旨味が溶け出したソースがご飯に染み込む、まさに日本人の心にも響く「おふくろの味」のような一皿。過酷な登山と遺跡巡りで疲れた体に、ペルー料理の優しさと力強さがじんわりと染み渡る、心温まるランチタイムです。

14:00 🛒 スーパーで買い物

水2.5Lとバナナ2本を10ソル(約512円)で購入🍌💧

14:30〜16:00 📱 ホテルで待機

荷物を預かってもらってたホテルに戻ってからInstagramに旅の写真をアップ📲
その後は静かな空間で、今日の出来事を少しずつブログ記事にまとめながら待機。

16:28 🚂 マチュピチュ駅到着

クスコ行きのペルーレイル「Vistadome(ビスタドーム)」に乗車。
帰りは84.60 USD(約13,200円)のワンランク上の列車。

16:45 🚂 Vistadome出発

車内はほぼ満席。
お隣は、いかにもアメリカンなぽっちゃりガール。
席がやや狭く感じて、若干の圧迫感あり😅

17:00 🍪 お菓子&お茶のサービス

ペルー伝統のお菓子と温かいお茶のサービス。
お腹が空いていなかったのでそのままバッグへ。
「もしものときの非常食」に決定。

17:11 💃 民族ダンスショー開幕!

車内がにぎやかに!
ペルーの民族衣装をまとったスタッフが軽快なリズムでダンスを披露💃
その後は、乗務員さんたちがアルパカ生地を使ったペルー風ファッションショーをスタート。
約30分間、車内がちょっとした劇場に🎭

締めにはお約束のワゴンセール🛒

18:30 🚉 オリャンタイタンボ駅到着

乗客の約半数がここで降車。
同じテーブルだった外国人ファミリーもここで下車し、
そこからはテーブル席が貸し切り状態に! 快適さ倍増!

21:13 🚉 クスコ駅到着

辺りはすっかり夜。
事前に予約していた宿まで徒歩で20分ほど坂を上り下りしながら向かいました。
ナイトトレッキング状態で、地味にキツかった😅

クスコのホテル予約

🏨 クスコのホテルを探す

21:40 🏨 宿到着

この日の宿は、朝食付きで2,644円とリーズナブル。
部屋も清潔感があって◎

もうクタクタだったので、着いてすぐにシャワーを浴びてベッドにダイブ。
マチュピチュ2日間+鉄道旅で、体力をフルに使い切った1日でした💤

まとめ

マチュピチュ攻略のポイント

  1. 前日にマチュピチュ村入り(当日券購入のため)
  2. Centro Cultural Machupicchuで当日券チャレンジ(サーキット2が狙い目)
  3. サーキット2aは絶対おすすめ(遺跡内部に入れる)
  4. ペルーレイル往復セット割で10%オフ
  5. 帰りはVistadomeで優雅に(民族ダンス・ファッションショー付き)
  6. 徒歩下山で12ドル節約(ただし筋肉痛覚悟)
  7. 市場食堂はレストランより安くて美味しい
  8. ホテル予約はAgodaが安心(NEWT注意)

次の目的地

マチュピチュを満喫したあとは、いよいよボリビアへ!
ウユニ塩湖、ラパス、そして次なる冒険が待っています✨

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88to(ハヤト)
Webエンジニア。世界30カ国を巡る中で経験した、数々の「失敗」や「現地のリアル」をありのままに記録しています。
タイ・インド・南米など、迷いやすい移動手段や宿選びのコツを、エンジニアの視点で整理。
華やかな旅の裏側にある泥臭い実体験を通じて、これから旅に出る方へ「等身大の知恵」をお届けします。

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