1日目 ジンバランに移動してサンセットを観れるJUKUNG BALI SEA FOODレストランでディナー

"JUKUNG

18:30
ジンバランに移動してレストランに入る。

席に通されすぐにBINTANGビール50,000ルピア(500円)で注文。
ジョッキ二杯分あったから日本より少し安めかな。

"BINTANGビール</p

この店は海鮮市場みたいな場所で食べたいものを選んで調理してもらうスタイル。
ロブスターが100g120,000ルピア(1200円)で一番小さいのを測ってもらうと1.1kgもあって、1万2千円もする。
ここはヤバイ。
と言うか、一人で来る場所ではない。

完全にリゾート地のシーフードレストランに連れてこられた。

結局、エビ二匹200gで80,000ルピア(800円)、魚が800gで120,000ルピア(1200円)と高級魚に(^^;;
一人だからそんなに食べれないで通しました。
周りはロブスター普通に食べてた(笑)
バリの物価安いと思ってたのに食べ物で軽く洗練受けちゃいました(^^;;

日本の飲み屋の方が断然安いやん!!
観光価格の洗礼うけたー\(^o^)/

19時からバリダンスがあるから、その鑑賞料金と思えば良いかな。
"JUKUNG

19:10
料理到着
魚はピリ辛になってて美味しい。
ビールが進む進む。

"JUKUNG

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19:30
バリ舞踊を見ながら、注文したエビと魚はたいらげた。
口の中が辛い。
なかなか優雅な夕食だった。

"VENERA</p

20:45
インドネシアで使える携帯電話を買いに、携帯ショップへ。
携帯ショップでは、NOKIA製のが一番人気だったが、一番安いので良かったので、こちらのVENERA製の携帯にしました。
携帯本体が300,000ルピア(約3,000円)、SIMカードが25,000ルピア(約250円)と通話チャージ15分で50,000(約500円)ルピア
合計375,000ルピア(約3750円)でした。

"VENERA<br 今回の旅行で通話こちらから掛けることは2回あとはSMSメールを10回ぐらいであとは着信のみなので、500円分チャージしなくても良かったかな。
500円分チャージするとボーナスで2,000ルピア分追加されてました。
携帯を購入が終わりホテルへ戻り、チャーターのお金を支払い弟の到着を待ちます。
明日からはPADIのオープン・ウォーターライセンス講習3日間頑張ります。

続いては 2日目 PADIオープン・ウォーターダイバーコース1日目は講習とプール です。


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88to(ハヤト)
Webエンジニア。世界30カ国を巡る中で経験した、数々の「失敗」や「現地のリアル」をありのままに記録しています。 タイ・インド・南米など、迷いやすい移動手段や宿選びのコツを、エンジニアの視点で整理。 華やかな旅の裏側にある泥臭い実体験を通じて、これから旅に出る方へ「等身大の知恵」をお届けします。

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