バリ島初日のディナーは、夕日の名所として知られるジンバランエリアへ移動しました。
今回訪れたのは、ビーチ沿いに位置するシーフードレストラン「JUKUNG BALI SEA FOOD」です🍽️🌅
🍺 ジンバランでの夕食と「観光価格」の洗礼
18時30分、レストランに到着してすぐにビンタンビールを注文しました。
お値段は50,000ルピア(約500円)で、ジョッキ2杯分ほどのボリュームがありました。
このお店は、市場のように並んだ食材から好きなものを選んで調理してもらうスタイルです🦐
ところが、ロブスターの値段を見て驚きました。
100gで120,000ルピア(約1,200円)もし、一番小さいものでも1万2千円ほどになります。
結局、エビ2匹と魚を注文しましたが、リゾート地のシーフードはなかなかの高級品でした😅
💃 華やかなバリ舞踊とピリ辛料理
19時10分、ピリ辛に味付けされた魚料理が運ばれてきました。
ちょうど同じタイミングで、ステージでは華やかなバリ舞踊が始まりました。
優雅な舞を眺めながらの食事は、観光地ならではの贅沢なひとときです✨
📱 現地での通信手段!格安携帯をゲット
20時45分、続いてはインドネシア滞在中に使う携帯電話を買いにショップへ向かいました。
私は一番安かった「VENERA」製の携帯を選択しました。
本体、SIMカード、通話チャージを合わせても合計で3,750円ほどという安さです📞
携帯の購入を終えてホテルへ戻り、1日お世話になったチャーター車のRyanにお支払いを済ませました。
夜にはオーストラリアから来る弟とも無事に合流できる予定です。
明日からは、いよいよダイビングライセンス講習が始まります💪
🌊 バリ島の夜をよりスマートに 🥂
Wise(ワイズ)デビットカード
ジンバランでの少しリッチなディナーや、現地ショップでの買い出しにもWiseが便利です。高額な現金を持ち歩くリスクを減らし、有利なレートでスマートにお会計。最大75,000円分まで手数料無料特典付き!
ジンバランのシーフードは、ロブスターなどの高級食材を選ばなければ、雰囲気も含めて非常に満足度の高い体験になります。
現地携帯の調達は今でこそeSIMが主流ですが、現地の空気を感じるショップ巡りも旅の面白い一コマですね。📱
次回予告
バリ島滞在2日目、いよいよ世界的なダイビング団体「PADI」のオープン・ウォーターライセンス取得に挑戦!
まずは基本を学ぶ学科講習と、緊張のプール実習の様子を詳しくレポートします。🤿🌊










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