2025年2月15日(土)|📸 映えと癒しのコラボ旅💆 バンコク寺院巡りの後半は、川の向こうに佇むワット・アルンへ🚤 その後はタイ伝統のマッサージで心も身体もリフレッシュ!
🚤 トゥクトゥク&船でワット・アルンへ!
バンコク観光の醍醐味であるトゥクトゥクに乗り、風を切って街を移動するエキサイティングな瞬間。手元には「DOI KHAM」のドリンク、そして首からは旅の決定的瞬間を逃さないためのミラーレスカメラが下げられています。車内には「ひったくり注意」のステッカーも見え、活気ある街の熱気を感じながら次の目的地へと向かう、旅の躍動感が詰まった一枚。
10時40分、駐車場から Wat Pho Pier(船着き場) へ移動。 ✅ トゥクトゥク 100バーツ(約450円) → 5人で乗ると超お得!😆 ✅ 船の乗船料 5人で20バーツ(約90円)
チャオプラヤー川のほとりに凛とそびえ立つ「ワット・アルン」。大仏塔を囲む4つの小仏塔が美しい対称美を描き、色とりどりの陶器片で装飾された表面が陽光に映えています。川の波立ちとともに捉えられたその姿は、三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台としても知られ、バンコクの悠久の歴史と優雅さを象徴する絶景
🏯 ワット・アルン(暁の寺)で映え写真📸
ワット・アルン(暁の寺)の象徴である、高さ約80メートルに及ぶ大仏塔を間近に捉えたショット。塔の表面には、色鮮やかな中国製の陶器の破片が埋め込まれ、精緻な装飾が施されています。塔を支えるように並ぶ神々や巨人の像(ヤック)の細工も圧巻で、青空に突き刺さるような鋭くも美しいフォルムは、タイ最高峰の建築美を感じさせます。
11時、入場料 外国人200バーツ(約900円) 川沿いに建つ塔は周囲に高い建物がないからめっちゃ映える✨ 特にタイルの装飾が細かくて、昔の職人技を感じるな~😳
ワット・アルンの大仏塔の細部を捉えた一枚。仏塔の表面には、かつて中国からの船のバラスト(重り)として運ばれた陶磁器の破片が、色鮮やかな花模様のモザイクとして散りばめられています。下部では、仏塔を支えるように彫られた無数の神々や猿の像が並び、その圧倒的な密度と工芸技術の高さが、見る者を深く感動させる建築意匠です。
🍽️ ワット・ポーの船着き場で屋台ランチ
活気あるマーケットでテイクアウトした、タイの多彩なストリートフード。サクサクに揚げられた春巻き(ポピア・トード)にはスイートチリソースが添えられ、他にもシュウマイなどの点心や、こんがりと焼き目のついたおやき風のパンが並びます。手軽につまめるこれらの軽食は、観光の合間のエネルギー補給にぴったりな、旅の日常を彩る美味しい一コマです。
12時16分、春巻き、肉まん、ジュースなどを屋台で購入🍴 5人で800バーツ(約3600円) タイ料理は何を食べても美味しいから、つい食べ過ぎる🤣
💆♂️ ワット・ポーで本場のタイマッサージ✨
タイ古式マッサージの伝統を今に伝える「ワット・ポー・マッサージスクール(Chetawan Traditional Massage School)」の入り口。歴史を感じさせる木製の看板と、清潔感のあるガラス張りのエントランスが特徴です。朝8時から夕方まで営業しており、世界中から訪れる参拝客が、タイ最高峰の技術による本格的なマッサージで旅の疲れを癒やすために集まる、まさに「癒やしの聖地」の構えです。
12時45分、ワット・ポーのマッサージ施設が満員💦 なので近くの 「ワットポーマッサージスクールサービスセンター」 へ。 ✅ タイマッサージ 1時間 480バーツ(約2,160円) ✅ 私と母は2時間、他3人は1時間 → 施術費 3,360バーツ(約15,120円) ✅ チップ5人分 500バーツ(約2,250円) タイマッサージは マッサージ半分、ストレッチ半分 でスッキリ!💆♂️✨
🦶 1日1万歩超えのタイ観光に!夜の秘密兵器
ライオン 足すっきりシート 休足時間 (18枚入)
王宮やワット・アルンを巡った後の足は、まさに「限界」状態。本場のマッサージも最高ですが、ホテルに戻ってからの「追いケア」が翌日の観光を左右します。ひんやり冷感シートで、パンパンに張った足をリフレッシュ!
次回予告
寺院巡りにマッサージ、屋台グルメに大満足の1日でしたが―― 実はこのあと、家族の旅がグッと特別になる「感動の夜」が待っていました 🎂✨ 弟の誕生日を祝うサプライズ満載のディナークルーズ へ…! バンコクの夜景と共に笑顔がこぼれる最高の締めくくりを、ぜひ一緒に体験してください🚢🌉
コメントを残す