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サンティアゴ完全ガイド|空港トラブル・絶景・グルメ・盗難対策🇨🇱

この記事でわかること

2024年7月11日〜13日、チリ・サンティアゴへ! エセイサ空港泊、KLMフライト、空港到着トラブル(ATMエラー・クレカ使用不可)、SIM購入、サンタ・ルシアの丘、サン・クリストバルの丘、Fuente Alemanaグルメ、iPhone盗難事件、警察署奮闘、盗難届対応、リマ移動まで完全レポート。

  • ✅ エセイサ空港泊・KLMフライト
  • ✅ チリ入国・空港トラブル対処法
  • ✅ ATMエラー・クレカ使用不可対策
  • ✅ SIM購入・bip!カード購入方法
  • ✅ サンタ・ルシアの丘(アンデス山脈絶景)
  • ✅ サン・クリストバルの丘(ケーブルカー・ロープウェイ)
  • ✅ Fuente Alemana(名物サンドイッチ)
  • ✅ 中央市場・サンティアゴ大聖堂
  • ✅ iPhone盗難事件・対処法
  • ✅ チリ警察署での盗難届奮闘記
  • ✅ リマ移動(地下鉄・空港バス・フライト)
  • ✅ 3日間の実際の費用

2024年7月11日〜13日の実体験レポートです。

エセイサ空港泊・朝の準備 🌙

空港泊の様子

ブエノスアイレスのエセイサ国際空港にて、空港泊を決行🛫💤
Internationalのチェックインカウンター側のベンチで寝たり起きたりしていましたが、この辺りは人通りが多く、警察官の巡回もあるので、比較的安心して待つことができました😊
安心して眠れる場所を見つけるのも、空港泊のスキルですね😴🛌

💡 空港泊のポイント

  • 場所 → Internationalチェックインカウンター側
  • 安全性 → 人通りが多く、警察官の巡回あり
  • 充電 → 充電施設付近が安心
  • ベンチ → 横になれるベンチを確保

最後のショッピング

購入品HAVANNAのチョコクッキー×3
料金6,300アルゼンチンペソ(約2,880円)
残高200ペソ(使い切り)

3時51分、搭乗する飛行機のチェックイン開始のディスプレイが表示されたのを確認👀
残りの現金6500アルゼンチンペソを使い切るべく、目星をつけていたHAVANNAのチョコクッキーを3つ、6300ペソで購入しました🍪
チョコクッキーの甘さは、旅の疲れを少し癒してくれるかも🍫✨

KLMフライト・チリ到着 ✈️

チェックイン

航空会社KLM Royal Dutch Airlines
料金¥49,276
目的地アルトゥーロ・メリノ・ベニテス空港 (SCL)
チェックイン時刻4:28

今回の航空会社はKLM Royal Dutch Airlines
アルトゥーロ・メリノ・ベニテス空港 (SCL)までのチケットは49,276円でした🎟️
やっぱり長距離フライトはしっかりと計画しておくのが大事です✈️📅
4時28分、無事にチェックイン完了✅
この時、チリから出国する際の航空券を見せてと言われたので、事前に用意していたPDFを見せてセーフ📄
入国・出国の審査はしっかりと準備が必要ですね👮‍♂️🌍
手荷物検査と出国手続きを済ませて、いよいよ搭乗ゲートへ
これでいよいよ南米の2カ国目に突入です🌎💼

空港ラウンジ(STAR ALLIANCE LOUNGE)

ラウンジ名STAR ALLIANCE LOUNGE BUENOS AIRES
プライオリティパス利用可能
シャワー利用可能(要予約)
メニューサラダ・ブルーチーズ・ケーキ・ビール・ワイン

5時02分、この空港には、プライオリティパスが利用できるSTAR ALLIANCE LOUNGE BUENOS AIRESというラウンジがあります💺
ここではシャワーが使えるので、受付で予約しました📝
数分待ってシャワールームへ🚿✨
タオルやアメニティが一式揃っていて、快適でした👍

フードやドリンクの充実度も素晴らしく、サラダやブルーチーズがたっぷり入ったサラダ、甘すぎないケーキ、ビールやワインなど、テンションが上がりすぎて取りすぎちゃいました(笑)🥗🍰🍷

✅ ラウンジのポイント

  • シャワー → 利用可能(要予約)
  • タオル・アメニティ → 一式完備
  • メニュー充実 → サラダ・チーズ・ケーキ・ビール・ワイン
  • プライオリティパス → 無料

フライト

6時16分、搭乗開始🛫
ついにアルゼンチンを出国し、南米2カ国目のチリへ!
この瞬間、旅の醍醐味を感じますね🇦🇷➡️🇨🇱
6時53分、機内でモーニングの軽食が出ましたが、お腹がいっぱいだったので、ホットスナックはリュックに忍ばせました🎒
次の目的地でのエネルギー補給にします💼🍴

8時50分、チリ、サンティアゴのアルトゥーロ・メリノ・ベニテス空港 (SCL)に到着🛬
手荷物検査と入国手続きを済ませ、いざ外へ。

空港トラブル(ATM・クレカ・両替)💳

ATMエラー

すると、ここでアクシデント発生!🚨😱
ATMで現金が引き出せず、持っている全てのクレジットカードがエラー表示💳
あちゃー!
これではバスもSIMも買えないかも…と焦りましたが、近くの両替所へ。

⚠️ ATMエラーの原因

  • カードの相性 → 一部のATMで使えない
  • レボリュート → エラー表示
  • 楽天デビット → エラー表示
  • 対処法 → 両替所で米ドルを両替

両替所での体験

両替額30米ドル
受取額18,000チリペソ(約3,131円)
手数料10.4ドル
レート悪い(空港レート)

すると、公式ドライバーらしき強面の人が猛烈に営業してくる💸🕴️
「両替すると手数料が高いから市内で両替した方がいい」とか「タクシーならクレジットカード使えるよ」と言ってきますが、私は今、必要ありません!とNo!と言っても一緒に歩いてくる。
この異国感がまた旅の醍醐味ですね(笑)🌍😅
案の定、交換レートは悪く、30米ドルを両替して1.8万ペソ(3131円)になりました💵
手数料は10.4ドル、少額で現金が欲しかったので仕方ないですね💰

💡 空港両替のポイント

  • レートが悪い → 市内の方がお得
  • 手数料高い → 少額でも高額
  • 営業に注意 → タクシードライバーの営業
  • 緊急用 → 最小限の両替でOK

SIM購入・bip!カード購入 📱

空港バス

ルート空港→Pajaritos駅
料金2,000ペソ(約348円)
支払い方法QRコード
所要時間約20分

その後は空港バスで地下鉄へ移動2000ペソ(348円)
異国の地に降り立ち、レボリュートがセキュリティエラーを出しまくり(3回も)
位置情報のセキュリティを解除してようやく決済が完了📱💳
こちらの乗車券はQRコードでピッとする感じで乗ります📲
日本よりも最先端な感じがしますね🚇🌐

9時44分、空港バスに乗り、10時03分にPajaritos駅に到着🚌
帰りもここから乗れば良さそうです🚏

bip!カード購入

カード名bip!カード
用途地下鉄・バス乗車券
カード料金1,550ペソ
チャージ1,000ペソ
合計2,550ペソ(約392円)
支払い方法現金

カードが1550ペソ、1000ペソのチャージを含めて2550ペソ(392円)を現金でお支払い💳💵
空港で両替してて良かった💸

SIM購入

購入場所スマホショップ(SANTA LUCIA駅付近)
プランお試し価格 1GB
料金2,000ペソ(約351円)
アクティベート店員が対応

その後、地下鉄に乗り(250ペソ)SANTA LUCIA駅へ
この時点ではまだSIMカードがなく、Googleマップは表示できるものの移動検索ができずに困りました📵
空港でeSIMを購入する時間を取ればよかったと後悔…
空港内にSIMが売ってないことを知らなかったのが痛かったです📱😓
スマホ機器を売っているショップでSIMを発見!
お試し価格で1GBが2000ペソ(351円)、アクティベートもしてくれて無事開通!
これで観光や移動検索ができるようになりました。
ほんと助かった📶🎉

✅ SIM購入のポイント

  • 空港にSIM販売なし → 市内で購入
  • お試しプラン → 1GB 2,000ペソ(約351円)
  • アクティベート → 店員が対応してくれる
  • Googleマップ → SIMがないと検索不可

サンタ・ルシアの丘(アンデス絶景)🏞️

基本情報

名称サンタ・ルシアの丘
見どころサンティアゴ市街・アンデス山脈
入場料無料
アクセスSANTA LUCIA駅から徒歩

体験談

サンティアゴの街並みを一望できるサンタ・ルシアの丘へ🏞️

アンデス山脈に雪が積もっていて、その迫力に感動!
まさか人生でアンデス山脈を見ることになるとは思いませんでした❄️
テンションが上がります🏔️😍

写真を撮っていると、地元の高校生たちがフレンドリーに話しかけてきて、撮影に自ら参加📸

キュンポーズをしてくれるなんて、南米の若者は本当に親しみやすいですね💕😄

💡 サンタ・ルシアの丘のポイント

  • 入場料無料 → 誰でも入れる
  • アンデス山脈 → 雪が積もった絶景
  • サンティアゴ市街 → 一望できる
  • 高校生との交流 → フレンドリー

Airbnb宿泊・地元レストラン 🏡

Airbnb基本情報

宿泊サービスAirbnb
宿泊日数2泊
設備キッチン・電気ストーブ・電気毛布・コーヒー・紅茶
チェックイン12:50

体験談

サンタ・ルシアの丘を後にして、Airbnbで予約していた宿へ徒歩で移動🏡
12時50分に宿に到着。
オーナーからキッチンの使い方や、ウォーターボトル、コーヒー、紅茶の利用方法を教えてもらい、電気ストーブや電気毛布も自由に使っていいと言われました☕
さっそく一通り確認してからベッドへ。
疲れが溜まっていたのか、30分のタイマーをセットしたのに18時まで爆睡してしまいました🛌😴

地元レストランでの夕食

メニュー牛ステーキ(ビーフ・エッグ・ポテト・サラダ)
料金7,800ペソ(約1,365円)
テイクアウト可能

近くの地元レストランへ行き、英語で「ビーフ、エッグ、ポテト、サラダ」という説明を受けて、牛ステーキを注文🥩
テイクアウトを選び、宿から2,3分の場所で受け取りました🚶‍♂️
お値段は7800ペソ(1365円)
ボリューム満点で、牛肉も大きく、ポテトの量も半端ない!
サラダもしっかりついていて、この価格はお得ですね🥗💪

その後はシャワーを浴びて手洗い洗濯を済ませ、
旅のプランを考えながら23時に就寝しました🛀📅
長い一日でしたが、充実した旅の始まりにワクワクしています✨😴

サン・クリストバルの丘(ケーブルカー)🚠

早朝の準備

昨晩は23時に就寝し、朝4時に早起き。
さすがに朝は超寒い🥶❄️
キッチンが使えるので、まずは2杯分のコーヒーと紅茶を用意して、昨晩買っておいたエンパナーダと一緒に朝食タイム🍵🥐✨

その後は、Instagramに動画をアップロードしたり、ブログ記事を書いたり、メッセージの返信をしたり、旅の予約をしたりと、8時まで作業に没頭しました📱💻✈️

ケーブルカー・ロープウェイ

駅名Pío Nono駅
チケット片道券(ケーブルカー→ロープウェイ)
料金5,850ペソ(約1,012円)
所要時間約1時間

体験談

さて、いよいよサンティアゴの町並みを一望できる
サン・クリストバルの丘へ出発!まずはPío Nono駅へ向かいました🚶‍♂️🌟

ネットで購入できるチケットもあったのですが、入力が面倒だったので券売所で並ぶことにしました🎟️
最初はケーブルカーとロープウェイの往復券を買おうかと思いましたが、片道でケーブルカーで頂上まで行き、ロープウェイで降りるプランに変更。
結局、片道の券5850ペソ(約1012円)を支払い、いざ出発です⛰️🎢

ケーブルカーで上に登ると、サンティアゴの美しい町並みが見下ろせてテンションが一気にアップ⛰️🌆
頂上に到着すると、大きな銅像が立っていて、これがシンボルかな?と思いつつ、その後ろに広がるサンティアゴのビル群とアンデス山脈の壮大な自然のアンマッチに感動しました🏙️🏞️✨
次はロープウェイに乗ってOasis駅へ向かいます🚡
車内は貸し切り状態で、ゆったりと進んでいく中、左手には昔ながらの風景が広がり、右手には超開発された町並みとアンデス山脈のギャップがまた素晴らしい🌄🌆
11時15分に終点駅に到着。
これで1012円なら、行く価値大いにありですね!💰👍

✅ サン・クリストバルの丘のポイント

  • ケーブルカー → 頂上まで
  • ロープウェイ → Oasis駅まで
  • 料金 → 片道5,850ペソ(約1,012円)
  • 絶景 → サンティアゴ市街+アンデス山脈
  • コスパ → 行く価値大

Fuente Alemana(名物サンドイッチ)🍔

基本情報

店名Fuente Alemana
特徴サンティアゴで唯一のアルメニア料理
おすすめコンプリート
料金10,890ペソ(約1,897円)※水・チップ込み

体験談

お昼は、Fuente Alemanaというサンドイッチ屋さんへ行きました🍔
ここは、南米旅行で参考にしている「しげ旅情報」に載っていたお店です📚
隣にいた方とお話したところ、サンティアゴで唯一のアルメニア料理のお店だとか。
アルメニアには行ったことないけど、ここで味わえるとはラッキー✨
おすすめの「コンプリート」を注文し、どでかいハンバーガーのような、トマトたっぷりの野菜と大きなハンバーグが入ったサンドイッチが運ばれてきました🍅🥩🍽️
フードファイトな気分で、ナイフとフォークで挑みました。
お値段は瓶の水とチップを含めて10890ペソ(約1897円)でした💸🍽️

南米のレストランの印象としては、日本よりチップや飲み物を頼む必要があり、物価が高い印象。
でも、量が多いのがポイント!
朝は軽めにして、昼夜兼用で食べるスタイルでないと、確実に太りそうです😅🍔

💡 Fuente Alemanaのポイント

  • コンプリート → どでかいサンドイッチ
  • ボリューム満点 → ナイフ・フォーク必須
  • 料金 → 水・チップ込みで約1,897円
  • 南米レストラン → チップ・飲み物が別料金

iPhone盗難事件・対処法 📱💔

中央市場

その後は地下鉄に乗って中央市場へ向かい、散策を楽しみました🚇🌐
有名なセビーチェなどが食べられる場所ですが、先程食べたばかりなので今回はスルーし、代わりに絵葉書を1枚購入しました📬🎨

盗難発生

そして、サンティアゴ大聖堂やアルマス広場へ行く途中、悲劇が起こりました…💥😨

道を歩いていると、突然後ろから水鉄砲のような感覚で水が右頭にかかりました💧😲
触っている間に、なんと上着のポケットに入れていたiPhoneが消えていました📱💔
人通りは多かったのに、まさかの盗難事件!
何度ポケットやリュックを探しても無い!
しかも、バックアップ用のAndroidは宿に置いてきてしまった😵‍💫📵

⚠️ 盗難の手口

  • 水鉄砲 → 後ろから水をかける
  • 注意をそらす → 頭を触っている間
  • ポケットから盗む → 上着のポケット
  • 人通りが多い → 油断しやすい

盗難後の対処法

何もない状態で、記憶を頼りに地下鉄に乗り、宿へ向かいました🚇
無事に宿に到着し、ネット環境を確保してiPhone盗難時の対応を確認📱🔍
「iPhoneを探す」は覚えていたものの、検索しても見つからず…。
そういえば、日本で南米に行く前にバッテリー交換した時に「OFFにしてください」と言われ、そのままONにするのを忘れていたことを思い出しました😔🔋
しかたなく、記憶を頼りに主要なサービスのパスワードを変更しまくり、色々なアプリをバックアップ用のAndroidにダウンロード📲
しかし、電話番号認証が必要になり、これができないとAirbnbなどに連絡できず、かなり焦りました🔥😅
契約している日本通信の回線が国際ローミングに対応しているとブログ記事で知り、設定を変更📱
数時間後にはSMSが届くようになり、無事に電話番号認証系のアプリを再開できるようになりました📩📲✨
レボリュートでは、カード紛失の場合のロックが可能で、端末ごとに利用設定もできたので、iPhoneからAndroidに切り替え完了🛡️💳
2段階認証も入れていたので、現時点では不正利用は無いようです(2024/07/15 08:13時点)🕵️‍♂️

✅ 盗難後の対処法

  • iPhoneを探す → 事前にONにしておく
  • パスワード変更 → 主要サービス全て
  • Androidにアプリダウンロード → バックアップ用
  • 国際ローミング → SMS受信可能に
  • レボリュート → カードロック・端末切り替え
  • 2段階認証 → 不正利用防止

警察署での盗難届(1回目)🚔

親切なチリ人との出会い

ひと通りの対応を終えた後、警察に盗難届を出しに行くことに🚔📄
ネットが繋がるスマホで、最寄りの警察署をGoogleマップで検索し、スクショして向かいました。
しかし、その警察署が見つからず…😓🔍
周辺の人に事情を話したところ「遠くまで観光に来てくれたのに、こんな目に遭わせてごめんなさい」とスペイン語で言われ、なんと車で他の警察署まで送ってくれました🚗💨
その警察署でもサポートをしてくれたものの、対応ができないとのことで、翌日空港警察へ行って盗難届を出すことに📄
最終的にWordで作成されたような書類を1枚もらいましたが、助けてくれたチリ人男性と私は正式な書類じゃないことに驚きました😮📄

その後、宿まで再び送ってもらい、必要なら連絡してと言ってくれました📞
被害届のコピーはもらえなかったものの、彼の助けには本当に感謝です🙏💖

💡 チリ人の優しさ

  • 車で警察署まで送ってくれた
  • 警察署でサポートしてくれた
  • 宿まで送ってくれた
  • 連絡先を交換してくれた

警察署での盗難届(2回目・奮闘記)🏃‍♂️

早朝の準備

AM2時に起床し、まだ昼夜逆転には至りませんが、早朝に目が覚めました🌅
朝から旅行計画を立てつつ、朝食は前日に買い物をし忘れたため、非常食で簡単に済ませました🍞

警察署への移動

まずは、iPhoneの盗難届けを空港で出そうと試みましたが、手続きがうまくいかなかったら後戻りはできない!という状況😱
そこで、宿から近い外務省が指定している警察署へ行くことにしました🏃‍♂️
宿をチェックアウトし、徒歩30分かけて向かいましたが、結論としては盗難届をもらえませんでした…😓

チリ警察の実態

チリの警察官は本当に適当で、書類を作成中にも他の警察官や相談者と雑談をしたり、スマホのメッセージに返信したりで、私の対応は何度も中断⏱
それでも最終的に被害届が完成し、サインするまでに3時間もかかりました😩
その後、保険会社に送るためにコピーを依頼したものの、まさかの拒否🚫
「検察庁に書類を送るので、3日後に取りに行ってください」との一点張り📑

今日中にチリを離れる予定だと言っても、全く聞く耳を持たず…🤐

⚠️ チリ警察の注意点

  • 適当 → 雑談・スマホ操作が多い
  • 時間がかかる → 3時間
  • コピー不可 → 3日後に取りに来い
  • 融通が利かない → 出国予定でも無視

サンティアゴ→リマ移動 ✈️

地下鉄で空港へ

その後、トイレに行きたくなり🚻
ショッピングモール内にあると教えられたトイレに向かうと、利用料が800ペソ(約107円)でした💰
とても綺麗で満足しましたが、ちょっと高めですね💸

駅近くのスーパーで、晩ごはん用にパン1個とヨーグルト、スプライトを購入🍞🥤
機内食が出るかもしれないので、少なめにしました。
3620ペソ(約640円)クレジットカードでお支払いしました💳

地下鉄に乗り、入国時に空港バスで行ったpararios駅まで向かいました🚇
初日に買ったbipカードの残高がちょうど0ペソになり、bipカードの売店に返却すれば1550ペソが戻るかもと思いましたが、売店員に聞いたところ戻らないと言われ、お持ち帰りとなりました🛂

空港バスのチケットを1900ペソで購入したのですが、クレジットカードが使えず現金払いに💵
行きより100ペソ安くて少し得した気分😅

16時にチケットを購入し、バスを待って16時49分に空港到着🚌

フライト

航空会社LATAM航空
料金181,420チリペソ(約31,162円)
チェックイン18:53
搭乗ゲート到着20:16
搭乗20:48
到着0:50(リマ)

18時53分に搭乗券を発行し、出国手続きと手荷物検査へ進みました✈️
長蛇の列に少し焦りつつも、何とか20時16分に搭乗ゲートに到着。

搭乗開始は20時10分からの予定でしたが、まだ始まっておらず…😅
あと15分ぐらい早ければラウンジに行けたかもと少し後悔しつつ、20時48分に機内に着席し、即座に爆睡😴
22時46分に機内食が出され、起きて食べてから再び爆睡😴

そして、0時50分にリマ・ホルヘ・チャベス国際空港 (LIM)へ無事到着しました✈️
長い一日でした🌟

【旅の記録】サンティアゴ 3日間の全行程

ここからは、2024年7月11日〜13日の実際の体験を時系列でお伝えします。
エセイサ空港泊、KLMフライト、空港トラブル、SIM購入、サンタ・ルシアの丘、サン・クリストバルの丘、Fuente Alemana、iPhone盗難事件、警察署奮闘、リマ移動まで完全レポート。

2024年7月11日(Day6: 空港泊→KLMフライト→チリ到着)

03:51 🛒 最後のショッピング

3時51分、搭乗する飛行機のチェックイン開始のディスプレイが表示されたのを確認👀
残りの現金6500アルゼンチンペソを使い切るべく、目星をつけていたHAVANNAのチョコクッキーを3つ、6300ペソで購入しました🍪
チョコクッキーの甘さは、旅の疲れを少し癒してくれるかも🍫✨

空港で購入した非常食用のHavannaアルファフォール

04:28 ✅ KLMチェックイン

今回の航空会社はKLM Royal Dutch Airlines
アルトゥーロ・メリノ・ベニテス空港 (SCL)までのチケットは49,276円でした🎟️
やっぱり長距離フライトはしっかりと計画しておくのが大事です✈️📅
4時28分、無事にチェックイン完了✅
この時、チリから出国する際の航空券を見せてと言われたので、事前に用意していたPDFを見せてセーフ📄

ブエノスアイレスからサンティアゴへ向かうKLM航空の航空券

05:02 🚿 空港ラウンジ(シャワー)

5時02分、この空港には、プライオリティパスが利用できるSTAR ALLIANCE LOUNGE BUENOS AIRESというラウンジがあります💺
ここではシャワーが使えるので、受付で予約しました📝
数分待ってシャワールームへ🚿✨
タオルやアメニティが一式揃っていて、快適でした👍

ブエノスアイレス空港にあるスターアライアンスラウンジの設備とシャワー

フードやドリンクの充実度も素晴らしく、サラダやブルーチーズがたっぷり入ったサラダ、甘すぎないケーキ、ビールやワインなど、テンションが上がりすぎて取りすぎちゃいました(笑)🥗🍰🍷

ラウンジで提供されている食事やビールの写真
ラウンジで楽しむロゼワインと食事の写真

06:16 ✈️ 搭乗開始

6時16分、搭乗開始🛫
ついにアルゼンチンを出国し、南米2カ国目のチリへ!
この瞬間、旅の醍醐味を感じますね🇦🇷➡️🇨🇱
6時53分、機内でモーニングの軽食が出ましたが、お腹がいっぱいだったので、ホットスナックはリュックに忍ばせました🎒

ブエノスアイレス発サンティアゴ行きの機内食

08:50 🛬 チリ到着

8時50分、チリ、サンティアゴのアルトゥーロ・メリノ・ベニテス空港 (SCL)に到着🛬
手荷物検査と入国手続きを済ませ、いざ外へ。

サンティアゴ空港の到着ロビーの様子

09:00 💳 ATMエラー・両替

すると、ここでアクシデント発生!🚨😱
ATMで現金が引き出せず、持っている全てのクレジットカードがエラー表示💳
あちゃー!
これではバスもSIMも買えないかも…と焦りましたが、近くの両替所へ。
案の定、交換レートは悪く、30米ドルを両替して1.8万ペソ(3131円)になりました💵
手数料は10.4ドル、少額で現金が欲しかったので仕方ないですね💰

サンティアゴで両替したチリペソの紙幣

09:44 🚌 空港バス

その後は空港バスで地下鉄へ移動2000ペソ(348円)
異国の地に降り立ち、レボリュートがセキュリティエラーを出しまくり(3回も)
位置情報のセキュリティを解除してようやく決済が完了📱💳
こちらの乗車券はQRコードでピッとする感じで乗ります📲

サンティアゴ空港から市内へのバス停とチケット

9時44分、空港バスに乗り、10時03分にPajaritos駅に到着🚌

10:03 💳 bip!カード購入

カードが1550ペソ、1000ペソのチャージを含めて2550ペソ(392円)を現金でお支払い💳💵

サンティアゴで利用する交通系ICカード「bip!」

空港で両替してて良かった💸

10:30 📱 SIM購入

その後、地下鉄に乗り(250ペソ)SANTA LUCIA駅へ
この時点ではまだSIMカードがなく、Googleマップは表示できるものの移動検索ができずに困りました📵
スマホ機器を売っているショップでSIMを発見!
お試し価格で1GBが2000ペソ(351円)、アクティベートもしてくれて無事開通!
これで観光や移動検索ができるようになりました。
ほんと助かった📶🎉

市内の「mocell」ショップで購入した、1GBのお試しSIMカード

11:00 🏞️ サンタ・ルシアの丘

サンティアゴの街並みを一望できるサンタ・ルシアの丘へ🏞️

サンティアゴのサンタルシアの丘にある美しい噴水

アンデス山脈に雪が積もっていて、その迫力に感動!
まさか人生でアンデス山脈を見ることになるとは思いませんでした❄️
テンションが上がります🏔️😍

写真を撮っていると、地元の高校生たちがフレンドリーに話しかけてきて、撮影に自ら参加📸

12:50 🏡 Airbnbチェックイン

サンタ・ルシアの丘を後にして、Airbnbで予約していた宿へ徒歩で移動🏡
12時50分に宿に到着。
オーナーからキッチンの使い方や、ウォーターボトル、コーヒー、紅茶の利用方法を教えてもらい、電気ストーブや電気毛布も自由に使っていいと言われました☕
さっそく一通り確認してからベッドへ。
疲れが溜まっていたのか、30分のタイマーをセットしたのに18時まで爆睡してしまいました🛌😴

18:00 🥩 地元レストラン

近くの地元レストランへ行き、英語で「ビーフ、エッグ、ポテト、サラダ」という説明を受けて、牛ステーキを注文🥩
テイクアウトを選び、宿から2,3分の場所で受け取りました🚶‍♂️
お値段は7800ペソ(1365円)
ボリューム満点で、牛肉も大きく、ポテトの量も半端ない!
サラダもしっかりついていて、この価格はお得ですね🥗💪

ボリューム満点のステーキと付け合わせの食事
フォークで持ち上げたステーキと付け合わせの大量のポテト

その後はシャワーを浴びて手洗い洗濯を済ませ、
旅のプランを考えながら23時に就寝しました🛀📅

2024年7月12日(Day7: サン・クリストバル→Fuente Alemana→盗難事件)

04:00 🌅 起床・作業タイム

昨晩は23時に就寝し、朝4時に早起き。
さすがに朝は超寒い🥶❄️
キッチンが使えるので、まずは2杯分のコーヒーと紅茶を用意して、昨晩買っておいたエンパナーダと一緒に朝食タイム🍵🥐✨

その後は、Instagramに動画をアップロードしたり、ブログ記事を書いたり、メッセージの返信をしたり、旅の予約をしたりと、8時まで作業に没頭しました📱💻✈️

サンティアゴでの朝食、テイクアウトした牛肉とチーズのエンパナーダ

08:00 🚠 サン・クリストバルの丘へ出発

さて、いよいよサンティアゴの町並みを一望できる
サン・クリストバルの丘へ出発!まずはPío Nono駅へ向かいました🚶‍♂️🌟

ネットで購入できるチケットもあったのですが、入力が面倒だったので券売所で並ぶことにしました🎟️
最初はケーブルカーとロープウェイの往復券を買おうかと思いましたが、片道でケーブルカーで頂上まで行き、ロープウェイで降りるプランに変更。
結局、片道の券5850ペソ(約1012円)を支払い、いざ出発です⛰️🎢

09:00 ⛰️ ケーブルカー・ロープウェイ

ケーブルカーで上に登ると、サンティアゴの美しい町並みが見下ろせてテンションが一気にアップ⛰️🌆
頂上に到着すると、大きな銅像が立っていて、これがシンボルかな?と思いつつ、その後ろに広がるサンティアゴのビル群とアンデス山脈の壮大な自然のアンマッチに感動しました🏙️🏞️✨
次はロープウェイに乗ってOasis駅へ向かいます🚡
車内は貸し切り状態で、ゆったりと進んでいく中、左手には昔ながらの風景が広がり、右手には超開発された町並みとアンデス山脈のギャップがまた素晴らしい🌄🌆
11時15分に終点駅に到着。
これで1012円なら、行く価値大いにありですね💰👍

サンクリストバルの丘から眺めるサンティアゴの街並みとアンデス山脈
サンクリストバルの丘から見下ろす幻想的なサンティアゴのパノラマビュー
ロープウェイから眺めるサンティアゴの街並みと山々の景色
ロープウェイから見下ろすサンティアゴ市街地と背後の山脈のパノラマビュー

12:00 🍔 Fuente Alemana

お昼は、Fuente Alemanaというサンドイッチ屋さんへ行きました🍔
ここは、南米旅行で参考にしている「しげ旅情報」に載っていたお店です📚
隣にいた方とお話したところ、サンティアゴで唯一のアルメニア料理のお店だとか。
アルメニアには行ったことないけど、ここで味わえるとはラッキー✨
おすすめの「コンプリート」を注文し、どでかいハンバーガーのような、トマトたっぷりの野菜と大きなハンバーグが入ったサンドイッチが運ばれてきました🍅🥩🍽️
フードファイトな気分で、ナイフとフォークで挑みました。
お値段は瓶の水とチップを含めて10890ペソ(約1897円)でした💸🍽️

14:00 🚇 中央市場

その後は地下鉄に乗って中央市場へ向かい、散策を楽しみました🚇🌐
有名なセビーチェなどが食べられる場所ですが、先程食べたばかりなので今回はスルーし、代わりに絵葉書を1枚購入しました📬🎨

15:00 📱💔 iPhone盗難事件

そして、サンティアゴ大聖堂やアルマス広場へ行く途中、悲劇が起こりました…💥😨

道を歩いていると、突然後ろから水鉄砲のような感覚で水が右頭にかかりました💧😲
触っている間に、なんと上着のポケットに入れていたiPhoneが消えていました📱💔
人通りは多かったのに、まさかの盗難事件!
何度ポケットやリュックを探しても無い!
しかも、バックアップ用のAndroidは宿に置いてきてしまった😵‍💫📵

16:00 📱 宿で対処

何もない状態で、記憶を頼りに地下鉄に乗り、宿へ向かいました🚇
無事に宿に到着し、ネット環境を確保してiPhone盗難時の対応を確認📱🔍
「iPhoneを探す」は覚えていたものの、検索しても見つからず…。
そういえば、日本で南米に行く前にバッテリー交換した時に「OFFにしてください」と言われ、そのままONにするのを忘れていたことを思い出しました😔🔋
しかたなく、記憶を頼りに主要なサービスのパスワードを変更しまくり、色々なアプリをバックアップ用のAndroidにダウンロード📲

18:00 🚔 警察署へ(1回目)

ひと通りの対応を終えた後、警察に盗難届を出しに行くことに🚔📄
ネットが繋がるスマホで、最寄りの警察署をGoogleマップで検索し、スクショして向かいました。
しかし、その警察署が見つからず…😓🔍
周辺の人に事情を話したところ「遠くまで観光に来てくれたのに、こんな目に遭わせてごめんなさい」とスペイン語で言われ、なんと車で他の警察署まで送ってくれました🚗💨
その警察署でもサポートをしてくれたものの、対応ができないとのことで、翌日空港警察へ行って盗難届を出すことに📄
最終的にWordで作成されたような書類を1枚もらいましたが、助けてくれたチリ人男性と私は正式な書類じゃないことに驚きました😮📄

携帯電話の盗難被害に関連して警察署で発行された書類の案内用紙

その後、宿まで再び送ってもらい、必要なら連絡してと言ってくれました📞
被害届のコピーはもらえなかったものの、彼の助けには本当に感謝です🙏💖

2024年7月13日(Day8: 警察署奮闘→リマ移動)

02:00 🌅 起床・朝食

AM2時に起床し、まだ昼夜逆転には至りませんが、早朝に目が覚めました🌅
朝から旅行計画を立てつつ、朝食は前日に買い物をし忘れたため、非常食で簡単に済ませました🍞

サンティアゴで楽しむコーヒーとオレオやチョコレートバーのおやつ

08:00 🚔 警察署へ(2回目)

まずは、iPhoneの盗難届けを空港で出そうと試みましたが、手続きがうまくいかなかったら後戻りはできない!という状況😱
そこで、宿から近い外務省が指定している警察署へ行くことにしました🏃‍♂️
宿をチェックアウトし、徒歩30分かけて向かいましたが、結論としては盗難届をもらえませんでした…😓

チリの国旗が掲げられたサンティアゴの警察署外観

08:30 😩 チリ警察の実態

チリの警察官は本当に適当で、書類を作成中にも他の警察官や相談者と雑談をしたり、スマホのメッセージに返信したりで、私の対応は何度も中断⏱
それでも最終的に被害届が完成し、サインするまでに3時間もかかりました😩
その後、保険会社に送るためにコピーを依頼したものの、まさかの拒否🚫
「検察庁に書類を送るので、3日後に取りに行ってください」との一点張り📑

警察署で発行された盗難届の公式書類

今日中にチリを離れる予定だと言っても、全く聞く耳を持たず…🤐

🏛️ サンティアゴ中心地観光

次に、昨日行く予定だったサンティアゴ大聖堂やアルマス広場方面へ移動 🛤️
土曜日に開いている郵便局があるとGoogleマップで確認していたのに、14時を過ぎてしまい閉まっていました 📮
絵葉書を送るつもりだったのに…残念 😔

サンティアゴのラ・モネダ宮殿の広場

その後、サンティアゴ大聖堂、アルマス広場、モネダ宮殿、憲法広場をさっと巡り 🏛️空港へ向かうため地下鉄へ 🛤️
スマホとカメラを意識しすぎて、既に疲労がピークに達していました 😥

12:00 🍔 SUBWAY(昼食)

疲れ果てた後、SUBWAYでサンドイッチとドリンクを購入🍔
3,900ペソ(690円)

サブウェイのサンドイッチとコカ・コーラのランチセット

14:00 🚇 地下鉄で空港へ

その後、トイレに行きたくなり🚻
ショッピングモール内にあると教えられたトイレに向かうと、利用料が800ペソ(約107円)でした💰

Spriteの炭酸飲料、チョコレートケーキ、Soproleのヨーグルト

駅近くのスーパーで、晩ごはん用にパン1個とヨーグルト、スプライトを購入🍞🥤
3620ペソ(約640円)クレジットカードでお支払いしました💳

地下鉄に乗り、入国時に空港バスで行ったpararios駅まで向かいました🚇

初日に買ったbipカードの残高がちょうど0ペソになり、bipカードの売店に返却すれば1550ペソが戻るかもと思いましたが、売店員に聞いたところ戻らないと言われ、お持ち帰りとなりました 🛂

空港バスのチケットを1900ペソで購入したのですが、クレジットカードが使えず現金払いに💵

16時にチケットを購入し、バスを待って16時49分に空港到着🚌

空港と市内を結ぶTurbusのバス外観、バス乗り場、乗車券

18:53 ✈️ チェックイン

18時53分に搭乗券を発行し、出国手続きと手荷物検査へ進みました✈️
長蛇の列に少し焦りつつも、何とか20時16分に搭乗ゲートに到着。

搭乗開始は20時10分からの予定でしたが、まだ始まっておらず…😅
あと15分ぐらい早ければラウンジに行けたかもと少し後悔しつつ、20時48分に機内に着席し、即座に爆睡😴
22時46分に機内食が出され、起きて食べてから再び爆睡😴

そして、0時50分にリマ・ホルヘ・チャベス国際空港 (LIM)へ無事到着しました✈️
長い一日でした🌟

サンティアゴ国際空港の出発ロビー、入国スタンプ、LATAM航空の出発案内板

まとめ

サンティアゴのポイント

  1. KLMフライト → ¥49,276(ブエノス→サンティアゴ)
  2. 空港トラブル → ATMエラー・クレカ不可→両替
  3. SIM購入 → 2,000ペソ(約351円)1GB
  4. bip!カード → 2,550ペソ(約392円)
  5. サンタ・ルシアの丘 → 無料・アンデス絶景
  6. Airbnb → 2泊・キッチン・電気ストーブ完備
  7. サン・クリストバル → 5,850ペソ(約1,012円)
  8. Fuente Alemana → 10,890ペソ(約1,897円)
  9. iPhone盗難 → 水鉄砲手口・警察署奮闘
  10. リマ移動 → 181,420ペソ(約31,162円)

3日間の合計費用

項目金額(日本円)金額(現地通貨)
HAVANNAクッキー2,880円6,300アルゼンチンペソ
KLMフライト49,276円
両替(30米ドル)4,260円18,000チリペソ
空港バス348円2,000ペソ
bip!カード444円2,550ペソ
地下鉄44円250ペソ
SIM購入351円2,000ペソ
地元レストラン1,365円7,800ペソ
サン・クリストバル1,012円5,850ペソ
Fuente Alemana1,897円10,890ペソ
絵葉書57円1,000ペソ
SUBWAY690円3,900ペソ
トイレ107円800ペソ
スーパー640円3,620ペソ
空港バス(帰り)408円1,900ペソ
LATAM航空(リマ行き)31,162円181,420ペソ
合計¥94,941

次の目的地

サンティアゴを離れ、いよいよペルー・リマへ!🇵🇪
南米3カ国目!
マチュピチュ、クスコ、ボリビア…
さらなる冒険が待っている!🌍✨

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88to(ハヤト)
Webエンジニア。世界30カ国を巡る中で経験した、数々の「失敗」や「現地のリアル」をありのままに記録しています。
タイ・インド・南米など、迷いやすい移動手段や宿選びのコツを、エンジニアの視点で整理。
華やかな旅の裏側にある泥臭い実体験を通じて、これから旅に出る方へ「等身大の知恵」をお届けします。

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