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関空でチェックイン!搭乗券の「紛失騒動」とフィンエアー搭乗開始|スペイン・ポルトガル母息子旅Day1 ✈️🎫

受付を済ませたあとは、いよいよチェックインと出国審査へ向かいます。

関空 国際線出発インフォメーションボード

チェックインと、まさかの「搭乗券紛失!?」

8時50分
チェックインカウンターでスーツケースを預け、まずは関空〜ヘルシンキ間の搭乗券を受け取りました。
その後、再び阪急交通社「トラピックス」の受付カウンターへ。ここで添乗員さんに、乗り継ぎ便(ヘルシンキ〜バルセロナ)の搭乗券と、荷物の引換証(バゲージタグ)を預けます。

💡 ちょっとしたハプニング
パスポートと一緒に戻ってきたはずの「乗り継ぎ便のチケット」が見当たらず、一瞬「失くした!?」と母と二人で大焦り!|
添乗員さんに尋ねると、実は「機内で紛失しないように」と、先ほど預かってくれていたことがわかり一安心しました。
慣れない旅の始まりは、こうした小さなことでもドキドキしてしまいますね。

6番ゲートに到着

9時50分
出国審査を無事に終え、搭乗ゲートへ。
本日の機体、フィンエアーのAY078便が待っています。

フィンエアー AY078便
関空 6番搭乗ゲート

離陸前のこの時間が、一番旅の期待が高まります。

搭乗開始!

10時15分
いよいよ機内へ。
まずは最初の目的地、ヘルシンキを目指して約10時間の空の旅が始まります。

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88to(ハヤト)
Webエンジニア。世界30カ国を巡る中で経験した、数々の「失敗」や「現地のリアル」をありのままに記録しています。
タイ・インド・南米など、迷いやすい移動手段や宿選びのコツを、エンジニアの視点で整理。
華やかな旅の裏側にある泥臭い実体験を通じて、これから旅に出る方へ「等身大の知恵」をお届けします。

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