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成田空港での前泊とベトジェットの手荷物制限。インド旅の始まりとぼてぢゅう朝食|🇮🇳インド旅Day1-前編🛫🍳

2025年3月5日|LCCで行く!成田→ホーチミン→インド旅のスタート✈️🧳
今回は成田 → ホーチミン → インド(ニューデリー) のルートで移動しました🌏✨
LCC(格安航空会社) VietJet Air を利用し、
お得に旅することを目指したけど、
手荷物制限や空港ラウンジなど意外な落とし穴も😅
さらに今回は旅費の詳細も公開するので、
今後同じルートで旅する方は参考にしてください!

🛫 旅の始まりは成田空港から!
空港泊のリアルな感想
前日の夜は成田空港泊 🏨💤
空港で寝るのは何度か経験してるけど、
やっぱり「ちゃんと寝た!」って感じにはならないよね😂
とはいえ、 23時就寝→4時起床 でしっかり5時間確保。
早朝は電源確保のために ターミナル2の2階 へ移動し、スマホの充電🔋💡

📝 空港泊のポイント

✅ 4時起床ならターミナル3へ直行がオススメ!充電スポットが多い💡
✅ 充電スポットは意外と埋まるのが早いので、確保できたらラッキー✨

🍽 朝食はプライオリティ・パスでぼでぢゅう!

早朝5時、プライオリティ・パスで利用できる 「ぼでぢゅう」 へ!
今回は 「大阪道頓堀セット」 を注文🍽✨
👨‍🍳 ぼでぢゅうのセットメニュー
✔️ ミックスモダン
✔️ 大阪たこ焼き
✔️ 金賞からあげ ぼてから
✔️ 大阪塩バターどらやき
✔️ ドリンク

3回目の利用だから ちょっと飽きた感 もあるけど(笑)、
味は安定の美味しさ😋
今回は ホーチミンのラウンジでアルコールが飲めそう だったので、
ドリンクはオレンジジュースに🍊
💰 朝食費用:0円(プライオリティ・パス利用)

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「移動は賢く、空港では贅沢に。」
私が愛用するビジネスプラチナ。今回の『ぼてぢゅう』無料体験のように、
LCC旅でも世界中のラウンジや手厚い保険が「安心とゆとり」を約束してくれます。
ビジネスと旅を両立させる、私にとって欠かせない最強の1枚です。

🎒 ベトジェットの厳しすぎる手荷物チェックで焦る💦

8:55発の便なので、6:05にチェックインカウンターの列へ並ぶ。
しかし、ここで問題発生⚡
ベトジェットは手荷物制限がかなり厳しい!
📌 ルール:7.0kg以上だと超過料金 4,800円 😨
カウンターで測ってみたら 7.5kg!ヤバい!
とっさに、
✅ 未開封のお茶 → 除外
結果 ピッタリ7.0kgでクリア!
ギリギリで焦った💦
LCCはこういう細かいルールがあるから、事前にチェックが大事だね🤔

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⚖️ 「7.5kgの焦りを、事前計量で安心に。」
ベトジェットのような厳しいLCC旅には、吊り下げ式のはかりが不可欠。
数百円の備えで、空港での予期せぬ出費をスマートに回避できます。

セキュリティチェックを終えて、
ゲート付近にあった自販機でポカリスエット(180円)を購入
ペイ系が使えて良かったー!

🛫 成田 → ホーチミンの旅費情報

📌 VietJet Air VJ 823(成田 → ホーチミン)
✅ 出発:08:55(成田国際空港 NRT)
✅ 到着:13:55(タンソンニャット国際空港 SGN)
💰 機内持ち込み手荷物追加料金:0円(7.0kg以内に調整!)

【🇯🇵成田 Day1】はここまで!
空港で5時間…「ただ待つだけ」じゃもったいない!
ラウンジ2軒をハシゴしたら、予想外の快適グルメ旅が始まった!? プライオリティ・パスが本気で神だった件、リアルにレポします✈️✨

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ABOUT – プロフィール

88to(ハヤト)
Webエンジニア。世界30カ国を巡る中で経験した、数々の「失敗」や「現地のリアル」をありのままに記録しています。
タイ・インド・南米など、迷いやすい移動手段や宿選びのコツを、エンジニアの視点で整理。
華やかな旅の裏側にある泥臭い実体験を通じて、これから旅に出る方へ「等身大の知恵」をお届けします。

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