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バルセロナへ最終フライト!機内食の偶然とスペイン時間への指差し確認|スペイン・ポルトガル母息子旅Day1 ✈️🇪🇸

ヘルシンキを出発し、いよいよ最終目的地スペインのバルセロナへ向かいます。
約4時間のフライト中、なんと2回の機内食(軽食)が出ました。

スペイン時間へ変更&1回目の機内食

17時35分
ここで時計をスペイン時間に変更します。
日本との時差はマイナス7時間(サマータイム)
フィンランドからは1時間早まりました。

フィンエアー機内食(軽食ランチ)
1回目の機内食(軽食):見た目より柔らかいパン

1回目の機内食は軽食ランチ。
偶然にも先ほど空港で食べたパンと同じメーカーのものでした!
見た目よりも柔らかいパンの中には、チキンとパスタが入っています。
チキンは美味しかったのですが、パスタは少し味が薄め。
塩・コショウがあれば完璧だったかもしれません。

2回目の機内食はリボンパスタ

機内食(リボンパスタ)

19時15分
到着が近づいてきた頃、2回目の機内食が配られました。
メニューは1種類のみで、可愛らしいリボンパスタです。
お腹が空いていたこともあり、ペロリと完食!
ドリンクはフィンランド産のビールを頼みましたが、あいにく売り切れ。
まさかの日本産「アサヒスーパードライ」があったので、そちらで喉を潤しました。

ついにバルセロナに到着!

21時40分
ヘルシンキから約4時間のフライトを終え、無事にバルセロナへ到着しました。
長かった移動日もあと少しです!

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88to(ハヤト)
Webエンジニア。世界30カ国を巡る中で経験した、数々の「失敗」や「現地のリアル」をありのままに記録しています。
タイ・インド・南米など、迷いやすい移動手段や宿選びのコツを、エンジニアの視点で整理。
華やかな旅の裏側にある泥臭い実体験を通じて、これから旅に出る方へ「等身大の知恵」をお届けします。

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