2024年7月23日|🌄朝焼けのウユニと市場グルメ
ついにボリビア・ウユニに到着!
朝焼けに染まる高台の絶景と市場で出会った絶品グルメ、
南米旅の醍醐味がここにありました☀️🍽️

🚌夜行バス、ウユニ手前で朝のひと休み
ラパスからの夜行バスは、朝7時頃にウユニの少し手前で一時停車。バス会社が用意してくれた軽食をいただきながら、
高台に上って朝日を眺めることができました🌄✨

🧊ウユニの街に到着、想像以上の寒さ!
バスは7時55分頃にウユニのメイン通りに到着🚌標高3,600m超えの高地なので寒いとは思っていましたが、実際にバスから降りると…予想以上に寒い🥶
ダウンジャケットがあって本当に助かりました。
🏞️ツアー予約のためHODAKA MOUNTAINへ
まず向かったのは、事前に調べていた日系のツアー会社「HODAKA MOUNTAIN」Google翻訳を使いながら受付のスタッフとやりとりし、以下の2つのツアーを予約しました。
- ✅本日参加:16:00〜20:00「サンセット+星空ツアー」
→ 150ボリビアーノ(約3,600円) - ✅翌日参加:10:30〜19:00「終日+サンセットツアー」
→ 200ボリビアーノ(約4,800円)
100ボリビアーノは、念のための現金として手元に残しました💰

🏨ホテルへ直行、まさかの即チェックイン!
ツアー予約を済ませ、9時前にホテルへ到着。「まだチェックインは無理だろうな…」と思っていたところ、なんと部屋の準備がすでに完了しており、そのままチェックイン可能👏 宿泊費は169ボリビアーノ(約4,056円)とのことでしたが、ここは現金のみ対応。
ただ予約時に「24.5米ドル」と書かれていたため、手元の米ドルで支払いOKかを確認したところ、快く受け入れてもらえました💵
💱ボリビアでは米ドル持参が便利!
チェックイン後、1日目のツアーで一緒にツアーに参加した日本人旅行者から貴重な情報をゲット。「ウユニの換金所では、100米ドルが900ボリビアーノで換金できるらしいよ」なんと、実際のレート(100ドル ≒ 691ボリビアーノ)よりもかなりお得!
米ドルを現地で換金する方がレートが良いとのことで、これからボリビアを訪れる人は、日本で米ドルを用意しておくのがオススメです✨
とはいえ、今回は運よく早く部屋に入れてシャワー&洗濯も済ませられたので、無理にATMを使わず済んでよかったかも。 (ATMで引き出すと手数料が7米ドルもかかるので)
🍞【AM10:00】朝食は外食に変更!
そろそろお腹も減ってきたので、夜行バスでもらった朝食の紙袋を開封。しかし中身は…クラッカーや乾パンのような“非常食”っぽい内容😅

どんな料理に出会えるのか、期待が高まります✨
🏙️ローカル市場で朝ごはん探し!
10時半、街をぶらぶら歩いていると、ローカル市場(セントラル・デ・ウユニ)を発見!地元の人でにぎわっていて、すでに香ばしい匂いが漂っています😋
「これは絶対に美味しいやつだ!」と、市場の屋台ごはんにトライ決定🎯
🍔まずは5ボリビアーノのローカルバーガー!
まず最初に見つけたのは、ローカルなハンバーガー屋台。値段を聞くと、なんと5ボリビアーノ(約120円)

「これで120円!?」と驚くコスパと満足感✨
朝ごはん代わりにぴったりです。
🍚次はリャマ丼!これがまた美味しい
続いて隣の屋台で見つけたのが、なんとリャマ肉の丼(リャマ丼)!値段は7ボリビアーノ(約168円)とこちらも激安💥

香ばしいスパイスが効いたご飯とよく合います。
ボリビアではこうした高原動物の肉が日常的に食べられていることに驚きながら、完食。
🌽ボリビア=トウモロコシとジャガイモ文化?
市場を歩きながら気づいたのは、トウモロコシやジャガイモを使った料理がとにかく多いこと。乾燥とうもろこしや、色とりどりのじゃがいもがずらりと並び、「さすがアンデスの食文化」と納得。
🍽️市場内の食堂を発見!次はここでランチ!
市場の一角を進んでいくと、奥に広い食堂スペースを発見。屋台とは違ってテーブルとイスが整備されていて、地元の人たちが思い思いにランチを楽しんでいます。 「ここ絶対うまいやつや!」と確信し、お昼ご飯はこの食堂で食べることに決定✨
午前の市場めしに感動したら…午後も食べるしかない!?🍗🔥
地元民で賑わうウユニ市場で再び絶品ボリビア飯を堪能&
パンと水を買って“暮らすように旅する”午後の街歩きへ🛍️✨





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